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「長岡まつり大花火大会」フェニックス席のトイレ事情

こんにちは。キヨタカです。

今日も長岡の花火大会について

書いていきたいと思います。

 

昨日のブログではバスツアーってどんな感じなの?

ってところにフォーカスを当てたんですが

今日は長岡花火大会のトイレ事情について

書いて行こうと思います。

 

本来なら、花火がこんなにすごかった!

という感じのことを書くべきかもしれないんですが

僕自身が今回のバスツアーに参加するにあたって

ずっと気になっていたのがトイレ事情。

調べに調べたんですが、これといって

詳しく書いてあるサイトが見当たらなくて

今回、自分のブログに書くことにしました。

 

来年以降、何か変化があるかもしれないので

あくまで「2017年の様子」という形で

参考にしてもらえればと思います。

花火会場に置かれている仮設トイレがこちら。

フェニックス席専用トイレとなっていて

奥の方から様式が6個。

男女兼用が6個。

写真には収まりきりませんでしたが、

手前の方に男性専用立ちトイレが3個。

計15個が用意されています。

 

ちなみに「ボットン便所」こと

「汲み取り式トイレ」でした。

 

また、上記のフェニックス席専用トイレの裏手に

無料席の方でも使えるトイレが設置されているんですが

数は25個。

一応写真も撮っておいたんですが・・・

右下に写る箱のようなものがトイレです。

裏側からの写真になってしまいましたが、

伝わりますかね。こんな感じです。

 

一緒に行った友人は長岡の花火大会という事もあり、

最悪の事態に備えて「オムツ」を提案。

少量枚数をゲットするなら「お試し用」が

ベストだったようで、ネットでポチったそうです。

もちろん持参してきました。

しかしながら実際にフェニックス席で観覧した結果、

オムツは不要でした。

 

なぜなら、花火の最中、トイレに向かった人でも

だいたい20分程度で戻ってこれる程度だったから。

これ、結構早い方かと思います。

 

20分も我慢できない〜

という膀胱具合の方は恥ずかしがらずに

オムツを選択すれば良いと思いますが、

いかんせん汲み取り式のトイレでしたので

外したオムツをどうするのか・・・

が問題になるかと思いますがね。

 

あ、もしも自由席を狙うなら、

あの混雑具合ならオムツは必須だと思います。

備えあれば憂いなし。

万が一を思って不安になるよりも

安心感を胸に花火を鑑賞した方が

絶対に良い思い出になると思います。

 

それから公式HPを見た際、

「手洗い場はありません」と書いてありましたが

フェニックス席のトイレには小さいですが

手洗い場がありました。

石鹸はなかったので、ウェットティッシュがあると

安心かな?と思います。

 

まとまりのない感想をつらつらと書きましたが

実際にフェニックス席で観覧した結果、

「トイレはさほど心配するレベルではない」

という感じでした。

とはいえ、たとえ有料席だからといっても

ギリギリまで我慢するのは危険かと

思うので、早め早めに行動した方が良いかなぁ

と思います。

 

トイレについて熱く語ってしまいましたが、

明日こそはしっかり花火の感想なんかを

書いていければなと思います。

 

今日はこのへんで。

それではまた!

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