日用品

オキシクリーンの効果がみられなかった原因と解決策

こんにちは。キヨタカです。

主婦サイトをこれでもか!っていうくらい読み漁り

先日購入したオキシクリーンの効果が

大して得られなかった原因がなんとなーく分かってきました。

 

チェックポイントはコチラ↓

 

原産国が中国になってますよね。

どうやら市販で手に入るもののほとんどが中国製で、

本家アメリカ製はやっぱりコストコで入手するか

ネットで購入するのが正解だった模様。

 

どうりでネットで書かれているような

モコモコ泡が出ないわけです。

でも成分を読むと、しっかり漂白剤と書かれてるんで

役目は果たしてくれそうなんですが・・・

アメリカ製との決定的違いが明らかになりました。

それは「界面活性剤」の有無です。

どっかで聞いた事あるな〜と思ったんですが、

これって食器用洗剤に含まれてますよね。

 

だから中国製オキシクリーンにアメリカ製と同等の

実力を与えるならば、食器用洗剤を足してみる。

っていうのも1つの手段である事が明らかになりました。

 

それから説明書には40℃以上のお湯で溶かすように

書かれていますが、どこの主婦サイトでも

60℃を推奨してました。

この温度がポイントになりそうな気がするんで、

 

次回、黄ばんだバンズとの戦い時には

オキシクリーン×食器用洗剤×60℃のお湯

この組み合わせで挑んでみようと思います!

効果のほどはまた後ほどブログに書きますね。

今日はこのへんで。

それではまた!

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