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【iPhone】防水フルカバーケース(Catalyst&Lifeploof)でも大丈夫!コネクタ周りがせまいケースでも使えたライトニングケーブル(MFi)

2018/06/18

こんにちは。キヨタカです。

前回のブログにて、iPhoneケースについて書きましたが

Catalyst(カタリスト)にしろ、Lifeploof(ライフプルーフ)にしろ、

防水系のカバーは決まってコネクタ周りが狭いのが特徴のようです。

おかげで充電時に、ライトニングケーブルがさせない!といったトラブルに何度も見舞われてきました。

 

上記のカバーは発売してから大分時間が経ってるんで、

誰もがお気に入りのライトニングケーブルを使ってるかと思いますが・・・

これから買おうとしている方、

買ったけどライトニングケーブルがさせなかった・・

という方に向けて、

これまで僕が買ってきたライトニングケーブルの中でも

非常に優秀なケーブルのみを紹介したいと思います。



ちなみにこれらは狭いコネクタ周りでも使えるものの為、

カタリストやライフプルーフのカバー以外でも

「もしかしたら」使えるかもしれません。

実際に検証したわけではありませんが、

ご参考までにご覧ください。

 

▼ライトニングケーブル史上最強の強度

↑こちらは寝室にて使っています。

2mと長めなので寝ながら使える優れものですよ。

 

▼車用は価格重視で選んだコチラ

↑確か千円前後だったと思います。

MFi認証でこの価格はかなりお安いですよね。

 

▼出先で緊急で買ったにしては意外と使えるダースベーダー

↑ちょっとお値段が高めで無駄な出費になってしまいましたが、

お値段相当な働きっぷりをしてくれます。

頑丈な作りになってるんで、かれこれもう1年は使えてますよ。

 

・・・と、ざっくりまとめてみましたが、

これまで僕が買ったライトニングケーブルの中でも

MFiに限定して優れものを厳選してみました。

ただし、MFiだからといって絶対に断線しないとは

言い切れないのが現状なんですが・・・

「ケーブル保護アクセサリー」というものに出会い

実際に使うようになってから、大分寿命が延びた気がするんで、

最後に紹介しておきますね。

 

■断線防止保護アクセサリー

↑これを使うようになってから

断線や中から電線が見えたりする状態から回避できています。

ケーブルの付け根が太いものや、

上で紹介したスターウォーズのライトニングケーブルでは

使用する事が出来ませんが、

それ以外のケーブルならよほど太くなければ

使えると思いますよ。

あるとないとでは大違いなので、オススメしちゃいます。

今日はこのへんで。

それではまた!

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